2013年11月





【ヘーコラさん】

2013年 11月 28日(木)




あげないわけにはいかないじゃないですか。


しばらくぶりの更新でございます。最近、いろいろと忙しくて・・・事故に遭ったり、フルマラソン出たりで・・・。そこいらへんはまた順を追ってということで。






ボソボソ・・・・・おねがいしまーしゅ・・・

















【都市伝説】

2013年 11月 6日(水)

昔、都市伝説で「口裂け女」っていましたよね。
口裂け女を見かけると「私きれい?」と問いかけられ、「きれい」と答えれば同じ顔にされて、「きれいじゃない」と答えれば滅多刺しにされます。イエスノーどちらにしても悲惨な結末を迎えるというものですが、例外にある一つの言葉があるそうです。


話は変わりますが、最近は娘も「自動車・自転車・トラック・バイク」等、各種別ごとに車両の区別がつくようになりました。



そして、バイクを見かけるたびにこう言います。


「ねぇ、ママ。バイクって知ってる?」





言葉を覚え始めたばかりの娘は、自分の知識をひけらかしたいのでしょう。
「コマは物知りだねー」と褒めると、鼻の下に指を当て「えっへん」とおどけます。






しかし、ここからが問題です。



     


いい大人がバイクを知らないわけがありません。

当然「知っている」と答えることになるかと思いますが、娘は自分以外にバイクのことを知っているのが気に入らないのか、白目剥いて「知らないでしょ!」と恫喝してきます。








その急変ぶりがあまりにも怖いので、急遽答えを変えました。








       



「え・・・!?・・・じゃぁ・・・うん!!・・・・知らないよ!」












するとエライ勢いで食ってかかります。





お前はいい齢してバイクも知らないのか?と攻め立てます。



どう答えても機嫌を悪くする娘が理解できず、ほとほと困っていましたが、口裂け女が「ポマード」という返答に対してのみ逃げていくという都市伝説のように何かしらの突破口を信じ、慎重に言葉を選ぶことにしました。






そして、また別のある日のこと。
目の前をバイクが通りかかりました。

それを引き金に「ねぇ、バイクって知ってる?」と例の問いを発します。







     

日本語としてはどう考えてもおかしいのですが、あえて「知っていた」と答えると・・・・










何故かご満悦。




正解:2歳児に「バイク、知ってる?」と聞かれたら、「知っていた」と答えろ!!






ボソボソ・・・・・ほっこり☆


























【100円パズル】

2013年 11月 3日(日)




フリーハンドで何の気もなしに、妹の子どもと娘らを一緒に書いていたのですが、パズルって余白を残すと一瞬で牛乳パズルの如く難易度が上がってしまうため、隙間を埋めるように書いていたらエライ有様に・・・。

「とりあえずこれを完成させたら、1,000円の買ってもいいから!!」と妻をなだめてすかして、どうにか完成です。




中々の完成度なのですが、いかんせん100円ショップのパズルはピースがかっちりはまりません。










ボソボソ・・・・・たいへんでしたわー・・・