2011年10月上旬







2011年 10月 2日(日)


【切手死闘編】その6


 


なんだかんだと結構良い値で売れました。
このお金でみんなでシースーでも食って、残りはちーこまのツーオムに充てさせていただこうと思っています。

つづく






















2011年 10月 3日(月)

【切手死闘編】その7




買取り価格が10分の1になってしまう50円以下の切手は売らず、ハガキを送るという本来の使用方法で天寿を全うさせることにしました。

恐らくハガキを200枚送れるくらいの量はあるでしょうから、懸賞で1万円以上価値のあるものが当たれば勝ちってことでがんばるそうです、妻が。

























2011年 10月 4日(火)



【切手死闘編】その8





何の懸賞に送るか?を考える前にまずはハガキに切手を貼る作業地獄の始まりです。

合計50円を超えさえすれば問題ないのですが、普段だらしない生活を送っているくせにこういう時だけ「ぴったり50円にしたい!」という気持ちが湧いてきてしまうのでした。






















2011年 10月 5日(水)



【切手死闘編】その9




どうしても額の小さい切手から消費したかったので・・・・



























2011年 10月 6日(木)


【切手死闘編】その10


それでは、切手死闘編を締めくくる前に切手がどのように利用されているのか紹介してからお別れしましょう。





■縦横違うけどキレイに貼れているバージョン




もう全然きれい。
何の問題があるのか聞いてみたいくらいきれい。
右側の15円切手のナマハゲがアクセントになっています。













■自意識過剰バージョン




15円なのにこのでかさ。
見て見て、ほとりに佇む私を見て、という自意識過剰さが伝わってきます。
それに比べて20円切手の謙虚さったらもう。














■秋の味覚攻めバージョン





秋といえばサンマ。
選考委員の食欲を利用した作戦。
下の5円の鞍馬中の体操選手もきっと魚と頭脳パン(DHA入り)が大好き。











■脇役がキラリと光るいぶし銀バージョン




本来使い道に困る1円切手ですが、こんな時ばっかりは主役級の光を放ちます。










とまぁ、いろいろ考えて切手がうまいこと50円になるように貼り付け作業を行っておったのですが、掲示板の方に気になる一言が・・・・。


切手 NEW / にわか
切手は変な風に貼ったり低額を大量に貼ったりすると、郵便局が配達拒否するって聞いたことがあります。(噂ですが)
なんでも『消印が押しづらいので業務がうんたらかんたら…』だそうですよ。
No.2216 - 2011/10/05(Wed) 17:40:37




うわー変な風に貼ってるし、低額を大量に貼ってます。

そのうち郵便局の人からハガキを投げ返される可能性があるのでしょうか?


 

だとするとどこまでOKなのか線引きができるので、そのときには皆さんにまたお伝えしたいと思います。



それでは第10回まで更新しました「切手死闘編」は一旦終わりです。
今後は「懸賞修羅編」として何か当たったらご報告していきたいと思います。目指せ、何かを1万円分!



おわり






































2011年 10月 7日(金)




もういい加減、赤ちゃんに慣れろよ。



























2011年 10月 8日(土)



この肉ダンゴがー。




























2011年 10月 9日(日)




野球の試合で派手に脱臼かましましたが、自チーム全員が見慣れてしまっていて全然心配してくれません。

我ながらクズな日記書いてるなぁ、と感心してしまいます。