2011年 3月の詩咽







2011年 3月 1日(火)




古着屋ドンドンダウンに行って来ました。

サイズも小さいのしか残っておらず、当然300円のものを試着する気にもならないのでそのまま買って帰ったら足が入りませんでしたが、それで安かったんだ、と思うことでギリギリ自我を保つことができました。














2011年 3月 3日(木)


  

着られるわー。















2011年 3月 6日(日)

 

それが正解なのかどうなのか、それは個人の資質によるところが大きいので必要以上のアドバイスはいたしませんでした。
むしろ痛い目に遭って帰ってきてくれると先輩としては非常に楽しいのですが。



        

お見合いパーティーに行ってきた
■第1話■第2話■第3話■第4話■第5話(最終)





















2011年 3月 7日(月)

 

16人中、このポッと出野郎のことを「良」と判断する女性が7人もいたという事実がいまだに信じられません。結局、その7人以外の人に○をつけていたらしく失敗してしまった模様ですが、彼の男としてのプライドは大きく守られたようなのです。

フリータイムが話のタネに困るくらい長く設定されていたようですが、彼の勝因はそこをうまく乗り越えたことにあるようです。

その秘訣はずっとジブリの話をすることだとか・・・本気なのか?























2011年 3月 9日(水)

  


以前から体質で多少高めに推移していたのですが、今年は予期せず尿酸値大爆発。

興味ない人にはわからないかもしれませんが、6.5を越えた数値だと痛風の危険性が出てくるらしいですが、恥ずかしながら「10」越えを果たしてしまったのでございます。

















2011年 3月 10日(木)



採決室に金髪のギャルがいました。









2011年 3月 16日(水)


 


現地の方々は本当に大変な日々が続いていますが、一日も早い復興を心より願っております、グルグル回しながら。














2011年 3月 18日(金)




犬・猫を見てると必要以上に心が和むのですよ、えぇ。




















2011年 3月 19日(土)





受付で何かを書くために状態をかがめるたびに法則的にパンツが見えるのです。
すぐ後ろに座っているため、パンツから目をそらすこともできず・・・こういうのを不可抗力というのだろうなと、その時悟ったのです。


















2011年 3月 21日(月)

  

あるのです。















2011年 3月 24日(木)



普段であれば、ボテボテの内野ゴロを足で無理やりセーフに持っていくところですがねぇ。こういう日もなければ野球は続きません。













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