2009年11月下旬の詩咽




2009年11月 25日(水)の詩咽



しつけが悪いのか、ウンチには一直線で飛びついていきます。

















2009年11月 26日(木)の詩咽



風呂上りなのに緊張して汗だくになってしまいました。














2009年11月 27日(金)の詩咽



“伊香保の楽音会 第五章”

出 演:ASA-CHANG&高田漣
【日時】09’11/29(日曜日)一部17:00〜、二部19:30〜
(入れ替え制/※一部・二部共に公演内容及び出演者は同じです)
【料金】3,000円(当日は3,500円)
 ※(1)各部 60名様限定(計120名)
 ※(2)スタンディングの入れ替え制ライブとなります。 


詳細はフライヤー画像をご覧ください。
http://www.flickr.com/photos/mksd/4013688359/sizes/l/
http://www.flickr.com/photos/mksd/4014452208/sizes/l/



クズ石は、オレ以上に音楽に疎いため、会場に若干の空きがあるようでしたら入場を考えたいと思います。クズ石が見たい人もぜひどうぞ。













2009年11月 29日(日)の詩咽




今回もホントにお世話になりましたasa-changさん。
トークが冴えすぎて、1時間経過してもまだ5曲目とか、いろんな意味でお客さんを沸かせていただきました。

土岐麻子さん、ohanaに続いて3回目の登場です。asa-chang無くして、この伊香保の楽音会の歴史は語れません。もういっそのこと楽音会のタイトルを変更するか、養子とかにしてもらうしかないんだと思う。

しかし、演奏も然ることながら、今回も打楽器の多さには驚かされました。高田漣さんの弦楽器と含めて楽器博覧会のようになってました。圧巻は存在感がありすぎる銅鑼です。
後ろにハリソン・フォードが2〜3人は十分に隠れえるだろう、デカイ銅鑼。ライブ中に何度あれを叩くんだろう、そっちばかり注意がいってしまった自分はきっとスタッフ失格なんでしょう。ええ、そうでしょう。


余談ですけど、「ASA-CHANG&巡礼」のブログでやっている『筆ペン日記』なるものがありまして、カラー筆を使って日々の想いをズサーと書き綴られたものがこの度書籍化されました。

で、今回の物販に並べられたわけですが、千明仁泉亭の若女将はしばらく、オレが勝手に書籍を販売し始めたものと思っていたようです。

    
 

[asa-chang公式HP]
http://www.asa-chang.com/index.html